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鉄拳6の起き上がりについて

ようやく鉄拳6の攻略本が届いた。
ということで、システム面をおさらいしてみようと思う。
まずは起き上がりの攻防についてφ(`д´)

このゲームは、ダウンしている間でも食らい判定が存在する。
回避行動する際は適切な対応をしないと延々とコンボを食らい続けるはめになる。
起き上がりに何も考えず動こうとしてはいけないのだ。
「あえてダウン追い討ちを食らい、それから起き上がるという手段もある」
この発想は今までなかった。とにかく早く起き上がろうとしてボタン連打していたケースばかり。
・・・合計250戦もプレイしておきながら、これを知らなかったのはマズイわな(;´Д`)r
特に、壁に追い込まれた際に後転だけは絶対にしてはならないようだ。
もう1回同じコンボを食らい続けることになってしまう、という話だった。
うわあ、今まで何も考えてなかった(;´Д`)r
とにかく早く起き上がろうとして、ひたすらボタン連打してたような気がする・・・
起き上がりの攻防はどの格闘ゲームでも基本なのに、今まで知らなかったのは痛々しい話だ@@;

考えてみれば、これまでは相手をダウンさせてもその後の攻撃が続かないことが目立った。
この辺の駆け引きをキチンとできてないのが通算成績で大きく負け越している理由には違いない。
自分がダウンを奪われた際は、「一発なら安い」と割り切って下段を一発もらうほうがいいようだ。
焦らずにじっくり戦っていこう。「まだ慌てるような時間じゃない(キリッ」という余裕も必要。

結論。下手な起き上がりは死を招く。相手が読みを外せばこちらが反撃する機会もできるので、
「とにかく急いで起き上がろう」という発想は捨てるべし。
こちらがダウンを奪った状況でも、欲をかかずに「下段一発で止めておこう」を考えるのもアリか。
とはいえ、いつまでもこういう安い発想でいるわけにはいかないのだろう(たぶん)。
幸か不幸か、自分が対戦する相手は9割9分9厘が格上である@@;
彼らの戦い方をもうちょい観察してみる必要がある。
今回はこの辺で。次に鉄拳6の記事を書くときは飛鳥の研究といこうかなφ(`д´)
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やりこむんだ

鉄拳タッグトーナメント2が発表された。アーケード版である(;゚ロ゚)
ファミ通の記事を見て、ひさびさに鉄拳6を起動してみた(`・ω・)
もう長いことやってない、というか序盤がひどすぎたので放置してそのままだった。
何も考えずにランクマに特攻してみたところ、1勝9敗から2勝33敗になった@@;
とりあえず、フルボッコにされまくった原因を考えてみたのだが……

1・相手が強すぎた。2000勝オーバーの人とか無理w
2・ブランクが長すぎた。1年くらいはやってなかったはずだ。
3・ブランク以前に、そもそもやりこんでなかった。ランクマ10戦しかしてないし。

えーと、これは……全部当てはまるわ(;゚ロ゚) 猛者たちと戦うには実力不足というだけでしたw
ボッコボコやでぇー。
鉄拳初心者の自覚を持って、まずは攻略本をAMAZONで注文してみた。
アルカディアが絡んでいる、上下巻のやつである( ゚ω゚)

メインは飛鳥なのだが、コンボを1種類しか覚えていなかったという体たらく。
せっかく画面端に追い込んでも攻撃すかったりと、散々な目にあった。
何より、自分は起き上がりの攻防ができてないと言っても過言ではない。
攻略本が週末には届くはずだから、それからみっちり研究することに決めた。
過疎ってはいるようだが、それでも対戦するには十分な環境とみた。
今から始めたとしても遅くはあるまい。ゲーセンという選択肢もあることだしφ(`д´)
鉄拳の記事は攻略本が届いてからということで。
次回は、主に遊んでいる格闘ゲームの使用キャラをざっとまとめてみることにする。
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Author:兄者829
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